男の性感帯「首筋」を開発したい!/男の性感帯開発マニュアル

性感帯の中で自分では開発が難しいとされているのが「首筋」。男が首筋で気持ちよくなる開発方法とは!?

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  3. 男の性感帯「頬」を開発したい!
  4. 男の性感帯「爪」を開発したい!
  5. 男の性感帯「陰毛」を開発したい!
  6. 男の性感帯「くるぶし」を開発したい!
  7. 男の性感帯「おへそ」を開発したい!
  8. 男の性感帯「鼻の穴」を開発したい!
  9. 男の性感帯「喉仏」を開発したい!
  10. 男の性感帯「腰」を開発したい!
  11. 男の性感帯「おでこ」を開発したい!
  12. 男の性感帯「鼻」を開発したい!
  13. 男の性感帯「歯」を開発したい!
  14. 男の性感帯!「足の裏」を開発したい!
  15. 男の性感帯「蟻の門渡り」を開発したい!
  16. 男の性感帯「肩」を開発したい!
  17. 男の性感帯「顔」を開発したい!
  18. 男の性感帯「尿道」を開発したい!
  19. 男の性感帯「頭皮」を開発したい!
  20. 男の性感帯「足指」を開発したい!
  21. 男の性感帯「口腔内」を開発したい!
  22. 男の性感帯「脇の下」を開発したい!
  23. 男の性感帯「指」を開発したい!
  24. 男の性感帯「乳首」を開発したい!
  25. 男の性感帯「首筋」を開発したい!
  26. 男の性感帯「耳」を開発したい!
  27. 男の性感帯「背中」を開発したい!
  28. 男の性感帯「足の付け根」を開発したい!
  29. 男の性感帯「アナル・前立腺」を開発したい!
  30. 男の性感帯「口・唇」を開発したい!

オナクラで首筋開発してみない?/男の性感帯「首筋」を開発したい!

オナクラとは、オナニーをサポートしてくれる風俗のこと。
性感帯開発は自分一人でしようとすると自動で動くような高価なアダルトグッズが必要だったり、そもそも自分だけじゃ大変で気持ちよくなれなかったりとマイナス面が目立ちます。

かといってガッツリ風俗を使うのもなぁ・・・と風俗感に抵抗感がある人にもお手軽なのが「オナクラ」なのです。

オナクラは風俗嬢が手コキしてくれるお店も増えていますが、基本的にはオナニーを見てくれたり息を吹き掛けてくれたり筆や羽でこそこそっと刺激を与えたりといったサービスです。自分自身でペニスを扱いている間女の子に首筋を刺激してもらうことができ、この組み合わせは間違いなく気持ちいいはずです。

オナクラで首筋を刺激してもらうなら、息吹きかけ、筆プレイ、羽でコチョコチョ、首舐めあたりがおすすめです。より強い感度を求めるなら、自分用の目隠しも追加しておくとGOOD!どれも高いオプションではなく、無料〜1,000円程度で付けられます。

性感帯開発、特に首のような元々感じにくい部分は、人に手伝ってもらいなおかつ何度も通う必要があります。そういった意味で、1回あたりの総額約5,000〜6,000円で遊べるオナクラは、開発したい男の救世主となってくれるでしょう。

首筋は舐めてもらうと気持ちいい!/男の性感帯「首筋」を開発したい!

愛撫で舐めるという行為は普通のことですが、意外と首筋って舐められる機会ないですよね。女性がSな責め好きで全身をベロベロ舐めてくれるタイプならあり得るかもしれませんが、そんな女性は限りなく少ないですからね。

でも首筋は舐められるととても感じる性感帯です。最初はくすぐったいに近い感覚ですが、それでも舐められているうちに下半身がジンジンしてくるのを感じるはずです。それくらい首筋はすぐに反応が出やすい性感帯なのです。

風俗の女性にならお願いしやすいですし好きなだけやってもらうことができますが、もし彼女にお願いするならばキスから始めてもらいましょう

一般の女性は、キスやフェラはともかく男性の身体を舐めることに慣れていません。たかが首筋舐めと言っても恥ずかしがってしまうことが多いです。最初はキスをたくさん落としてもらい、首への愛撫に慣れてきた頃に舐めてもらうという流れが良いかと思います。

舐め方(舐められ方)は、鎖骨辺りから顔の手前まで上に舐め上げるようにやってもらうとゾクゾクします。イメージとしては猫の毛づくろいのような、ペーロペーロというリズムですね。舌の先端半分だけを使った短いペロ、ペロというリズムを繰り返してもくすぐった気持ちいいです。

お互いに動物になった気分で、楽しみながら首筋が開発できます。

首筋は自分で開発しづらい性感帯/男の性感帯「首筋」を開発したい!

ざっくり分けると、性感帯には自分のほうが開発しやすいもの、自分でも開発できるもの、自分では開発しづらいものという3種類があります。その中で首筋はというと、3番目の「自分では開発しづらいもの」に分類されます。

想像したら分かりやすいですが、自分で自分の首筋を触っても・・・という感じですよね。舐めることもできないし。そもそも首筋で感じるようになりたい、という理由はオナニーのためではなくエッチのためだと思います。

オナニーのときに首筋感じる意味が無いですからね。つまり女性に触ったりキスしたり舐めたりしてもらったときに感じたいのだから、開発するときも女性にしてもらうのが最適に決まっています。

それを彼女にしてもらうのかそれとも風俗のお姉さんにしてもらうのかは人それぞれの楽しみ方ですが、どちらにしてもより一層深い快感を得られるようになることは間違いありません。

首筋で気持ちよくなるためには「雰囲気」が大事/男の性感帯「首筋」を開発したい!

どの性感帯でもそうですが、感じないから感じるへ変化させるには、触る舐めるなどの物理的な刺激だけでなく「その場の雰囲気」も大事です。どれくらい大事かというと、首筋に至っては8割くらい雰囲気で持っていけるんじゃないかというくらいは大事です。

スマホをいじってるときに急に触られても、驚いてビクつきはしても気持ちよくはないですよね。大切な人と一緒の時だとか、エッチの始まりや最中や終わりだとか、色っぽい雰囲気の中でゆっくり触られるとまるで別の場所かのように感じやすくなるもんです。

そう考えると、首筋は感じると自覚できるまでが早い性感帯とも言えますが、反対に開発しても単体で劇的に気持ちよくなることはありません。何かをしながら首筋も、という補佐役に回ることが多いですね。

もちろん感じる部分や強さなどは人によって大きく違うので、首筋開発してみたらビクビクしちゃって止まらない!なんて男性もいますよ。だけど一般的には首筋だけでイク〜なんて性感帯ではないですね。

首筋が感じるようになるとお得!?/男の性感帯「首筋」を開発したい!

首筋が感じる、感じないというのは一人ではよく分からないことだと思います。じゃあどんな時に発覚するのかというと「女性と抱き合っているとき」です。

二人が抱き合うとちょうどお互いの口元に首筋や肩に近くなります。そして、相手の首筋にキスをしたり舐めたりするのもエッチなスキンシップの一つですね。この時、ただの形的なスキンシップになるかそれとも本当に感じるスキンシップになるかで、その時間の満足度が随分と違ってきます。

首筋は開発されなくても「敏感」な部分ではあります。性的な気持ちよさとは違いますが、くすぐったさは誰でも感じると思います。このくすぐったさが性感帯になる前兆!これをどうにかこうにか性感帯にレベルアップできればもっと下半身を硬くすることができるでしょう。

首筋は乳首などと違ってただの体の一部というか、性的な場所ではありません。だからこそ開発が必要だし、開発できればもっと自然な反応ができて女性を悦ばせることもできます。