体験談04/男の性感帯開発マニュアル

男の性感帯開発マニュアルの体験談04です。

オタクチ〇ポを愛するように愛撫してくれた風俗エステ嬢/体験談04

  • HN:レッドホットたぬき
  • 年代:30代

もう既に辞めてしまっているんですが、札幌にある風俗エステ店の嬢が今でも忘れることができません。万年女っ気なしのオタクな私のチンポを眺めるあの眼差しや、手つき。今思い出すだけでもチンポが膨らんできます。

出会いは1年ほど前。私は勤め先の会社の札幌支店に転勤となり、一人寂しく見知らぬ土地で仕事に励んでいました。毎日会社に行っては遅くまで残業し、家には寝に帰るだけの生活が半年以上続いていた、ある日。たまたま早く帰れるタイミングがあったので、久々のオナニーをするためスマホでエロサイトを見たり、風俗サイトを見たりしていました。

するとデカデカと天使のような微笑みをしている風俗店の広告?の女の子に見惚れてしまいます。
ついつい自然とクリックしてしまい、そのままお店のHPに飛ばされます。するとその公式HPのトップ画にもその女性がいるではありませんか。こんな可愛い子にお相手してもらえるのか?と女性一覧から探し出勤日を確認。その出勤日に合わせるように予約を入れます。正直私の仕事がちゃんと終わるのかどうかは、その時は不明でしたが、22時から予約を入れておきます。

そして当日、仕事が立て込んでしまいラブホに到着できそうなのが23時頃になりそうだと思い21時頃にお店に電話。ですが実際に到着したのは23時10分頃。
ラブホの部屋番を急いで伝えるため、ダッシュでラブホに入りお店に電話をすると、店員さんも「これからは気をつけてください」とちょっと険悪な雰囲気です。これは申し訳ないことをした・・・きっと女の子も怒ってるんだろうな〜と思っていたんですが、来てくれた女の子はサイトと同じ笑顔で私と対面。

「本当にすいません・・・遅くなって」
「全然大丈夫ですよ♪私もちょうど休めて体力満タンになれましたし♪」
と嫌味が一切ない感じで神対応を披露してくれます。この時は申し訳ない気持ちで嬢をしっかり見ることができませんでしたが、落ち着いてからよく見ると本当に可愛いです。

大きな目と小さな顔。細くてクビレのあるボディライン。ほんのり赤の口紅がくっきりとわかるほどの白い雪のような肌。CMのようにサラサラなちょい茶のロングヘアー。非の打ち所がないとは彼女のことを言うんだと思えるくらい可愛い女の子です。しかも、いきなり初回の客に待たされるという嫌な事があったにもかかわらず、終始笑顔で優しく対応してくれる性格の良さ。彼女・・・いや奥さんにしたいほど完璧な女性です。

ボケーッとついつい見とれていると「シャワー・・・しますか?」と笑顔で聞いてきます。
「あっ、はい!お願いします!」と勢いよく返事をするとクスリと笑ってくれた顔も可愛い!出会ってまだ5分くらいでしたが、既にメロメロです。

手を引かれシャワー室に行くと私の服を脱がせてくれて、備え付けのカゴに綺麗に畳んでおいてくれます。そして嬢も下着姿になり一緒にシャワーへ。
まず、椅子に座った私の背中を洗ってくれます。そして次は前。思わず「うひゃ」と変な声が出てしまうほど気持ちの良いチンポウォッシュ!固形石鹸の泡でもたてようとしているかのような洗い方にチンポもまっすぐ天井の方を向きます。

自慢ではありませんが私のチンポは恐らく超デカイです。黒人もののAVを見たことがありますが、あれくらいあります。当然、嬢もビックリ。「すごい大きいですね〜」とポカーンとした顔でマジマジと見つめてきます。
ベットでは本当にここまでのサイズは見たことがなかったんでしょう。マッサージをしつつも常に私のチンポに目がいっており、シゴく時なんかは、顔をめっちゃチンポに近づけて、まるで愛おしい人でも見るかのように目を潤ませながらシゴいてくれました。

「おっきいから、やっぱいっぱい出るんですよね?早く見たいな〜!」と言いながらローションをたっぷりと塗って両手でシコシコ。そんな視線に私も感じてしまい、膨張しきっているはずなのにまた一回り大きくなります。「すごい・・・ビクンビクンしてますよ〜!」と言いながら嬢は更に顔をチンポに近づけ口をポカーンと開け、今にもフェラをしてくれそうな勢い。

「い、イキそうです」
「はい!いっぱい出してください!」
と言いつつも発射口は彼女の顔を向いたまま。「で、出ちゃいます!」「うん!」と言いながら発射直前に親指を発射口に置きながらシコシコ!にビュルビュルと勢いよく発射するも親指に阻まれ、自分のチンポを精子が大量につたってきます。すると嬢はその精子をチンポに塗りたくりながら、ネチョネチョとチンポをこねくり回します。

いつもの昇天の数倍気持ちいい発射感が私を襲い、意に反して身体がのけ反り痙攣したように震えます。
「気持ち良かったですか?」
「はい。すごく気持ち良かったです」
「よかった〜!」
と言いながら最後まで丁寧に後処理をしてもらい終了。

それから2度ほど指名しましたが、本社に戻ることになってしまい、行くことができなくなりました。そして最後の指名から3か月後くらいに連休を利用して北海道旅行へ。しかし既に辞めており、今では風俗店迷子者になってしまいました。